高根学園は
長い歴史の中で
モンテッソーリ教育を
行っております

お知らせ・行事予定

2018年
6/26(火)
6/26(火)公開保育募集しめ切りのお知らせ

おかげさまで、6/26(火)におこなわれる公開保育も募集をしめきりました!
たくさんのご予約ありがとうございます。

「実際の園児の様子をみてみたい」
「モンテッソーリ教育は、どんなことをやるのか?」
という方々のために、ご見学の希望がございましたら、事務所までお問い合わせください。

045-961-3487
info@montessori.ed.jp

2018年
6/30(土)
6/30(土)体験保育募集しめ切りのお知らせ!!

おかげさまで、6/30(土)におこなわれる体験保育の募集をしめきりました!
たくさんのご予約ありがとうございます。

「行きたかったぁ~」
「都合が悪くて行けないけど、次回は行ってみたい」

という方々のために、9/1(土)に今年度最後の大きな体験保育を開催しますので、お問い合わせください。
こちらもスペースの関係で先着順でしめきりますので、お早めにお問い合わせください。
もちろん6/30に参加された方でもご参加は可能です!
ぜひご友人の方と一緒におこしください!

045-961-3487
info@montessori.ed.jp

2018年
7/3(火)
【モンテッソーリ流 子育てについて興味ありませんか?第4弾!】

(大好評につき、第4弾も開催します!)

「この場合は、どう伝えたらいいのかしら?」
「この時、どう対応したらいいのかしら?」

イヤイヤ、こだわり、etc….
参加費は無料(ワンドリンク制)です!
ぜひご友人の方をお誘いください!!

日程:2018年7月3日(火)10:00~11:00
場所:和光大学ポプリホール内 カフェマーケット
住所:東京都町田市能ヶ谷1丁目2番1号

アクセス:小田急「鶴川駅」徒歩3分
     近くに駐車場がございます。
定員:10名(先着順)

お早目にお電話かメールでご連絡下さい!!
広い空間ですので、ぜひお子様とご一緒におこしくださいね♪♪
※質問内容を事前に用意しておくとよいかもしれないですね♪♪

2018年
6月26日(火)
【6月の公開保育(見学会)のお知らせ!】

「こどもたちの様子もみてみたい!」
「モンテッソーリ教育はどんな教育かをみてみたい!」
そんな声が、多かったので、今年、初の大きな公開保育(見学会)
を開催したいと思います。

日程:H30年6月26日(火)
場所:横浜・モンテッソーリ幼稚園
時間:10:00~12:00
申込方法:メールか電話
定員:先着順(定員になり次第締め切ります!)

予約が必要ですので
気軽にお電話かメールでご連絡ください!
ぜひご友人の方をお誘い下さい!
Tel:045-961-3487
e-mail: info@montessori.ed.jp

2016年1月
ジョージ王子が通園

イギリスのウィリアム王子の息子ジョージ王子が、ウェストエーカー・モンテッソーリ保育園に今年の1月から通園されています。またウィリアム王子も、昔、モンテッソーリ教育を受けました。私どもの幼稚園は、国際モンテッソーリ協会(AMI)のグループです。今後、ますますモンテッソーリ教育が注目されそうです。

過去のお知らせは、こちらをご覧ください。

一人でできるように手伝ってください!

1・2歳児クラス

1歳児、2歳児のお子様をお持ちのお父様お母様、ようこそ横浜・モンテッソーリ幼稚園のホームページをご覧くださいまして嬉しく思います。

昔から「三つ子の魂百まで」という諺がありますね。また「蒔かぬ種は生えぬ」という名句もありますね。 これらは昔も今も変わりない子育ての根幹ともいう名句です。私どもの教育創設者、イタリアの名医であるマリア・モンテッソーリは、これらの言葉を科学的に子どもの中で証明しました。


0~3歳の発達、成長は素晴らしく、無意識にも子どもは生まれおちた環境で人間になるべく、与えられた環境を吸収して自分で自分を建設していきます。なんと素晴らしいパワーのある時期でしょう。つまり、この時期が一生を左右する大切な時期であることを私達大人は肝に銘じなければなりません。

では、どのように助けていったらよいでしょう。


1~2歳の間に子どもは環境を吸収して自分のものにしていくことを、私達大人は深く心にとめて、家庭から徐々に外の環境へ目を向けられるようにしましょう。そのような大切な時期に、私どもでは、親子一緒に入園していただき、新しい環境に慣れ、徐々に家族から離れて自分で自立していくようにお待ちしております。それが、家庭から社会へと移行するときの最も大切な心配りです。この時期の子どもを持つ大人が心配りすることが、生涯の正常な精神面の基になります。


人間の手は文化を生み出す大切なものです。手を使いたいという欲求が生まれてくるこの時期(1歳半から2歳)に手を使える環境が必要です。子どもの手のサイズに合った教材を与えましょう。楽しく遊びながら、手の使い方が上手になります。モンテッソーリは『手は外の大脳』とも言っています。上手に手を使いながら心の喜びをたくさん体験しましょう。生きることの喜びは、自分の生活が自分でできるようになれることです。そしていずれ訪れて来る知性の敏感なときに、喜びのうちに学びたいという自然の心がわいてきます。

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