-
Portfolio 2
Mobile
Mobile
当園卒業生の保護者様と卒園生の率直なご意見を伺いました。 息子が生まれて間もない頃、モンテッソーリ教育の本に出会い、「子どもは生まれながらに自分でできる力を持っている」という考えに強く心を動かされました。入園後、実際に子どもが体験し、積み重ねていく姿を見る中で、本を読んで理解していたこととの違いの大きさを実感しました。 見学の際に目にしたのは、年少から年長までの子どもたちが、それぞれ自分で選んだ「お仕事」に静かに集中し、お互いの時間や空間を大切にしている姿でした。先生の指示によって動くのではなく、自らの意思で学びに向かうその姿に感動し、入園を決めました。 入園当初は、周囲の様子を見て過ごすことが多かった息子でしたが、先生方に見守られながら少しずつ環境に馴染み、やがて自分の興味に沿って活動を選べるようになっていきました。 年少から年中にかけては、ハサミや折り紙など手を使う活動にじっくり取り組み、その積み重ねの中で「やってみたい」という気持ちが育っていきました。やがてその思いは、「図形や数のお仕事をしたい」「世界地図を作りたい」といった具体的な目標へとつながり、自ら選び、取り組み、達成していく姿に大きな成長を感じました。 準備が整ったときに自然と挑戦し、やり遂げていく姿を目の当たりにし、モンテッソーリ教育の素晴らしさを改めて実感しました。 家庭においても、「もっと知りたい」という気持ちから自ら図鑑で調べたり、工夫しながらものづくりに取り組んだりと、主体的に学ぶ姿が見られるようになりました。この時期に、与えられるのではなく、自ら学ぶ楽しさを知ることができたことは、何よりの財産だと感じています。 手を使い、自分で選び、じっくり取り組む経験を通して、「やりたいことを見つける力」「没頭する力」「創造する力」を育てていただきました。本で出会ったモンテッソーリ教育が、日々の具体的な経験として子どもの中に根づいていく様子を間近で見ることができたことは、親にとっても大きな学びとなりました。幼稚園で過ごした時間は、息子だけでなく私たち家族にとっても、かけがえのないものとなりました。 先生方に心より感謝申し上げます。保護者様の声
「わが子の成長を通して感じた横浜・モンテッソーリ幼稚園の魅力」
これまで温かくご指導いただき、誠にありがとうございました。
当園卒業生の保護者様と卒園生の率直なご意見を伺いました。 現在、三兄弟でお世話になっています。 長男は転園してこの園に来ましたが、ここで過ごす姿を見て、子どもの育ちについての私自身の考え方が大きく変わりました。 子どもが人生を平和に、幸せに生きていくために本当に大切なことは、何かを早く「できるようにする」ことだけではなく、その子自身が考え、選び、夢中になり、自分の力で歩いていくことなのかもしれない。 そんなことを、三人の子どもたちの日々の姿から教えてもらっています。 先生方は、子どもたちのことを本当によく見てくださいます。 ただ優しく見守るだけではなく、その時の子どもの姿を丁寧に観察し、必要なことは親にも率直に伝えてくださる。その言葉には、子どもへの深い信頼と愛情があり、親子でその課題に向き合っていくことで、「環境でこんなに変わるんだ」と驚くような成長に出会うことがあります。 三人をそれぞれの年齢で見ていると、同じ「子ども」でも、成長の段階によって必要な環境も、かける言葉も違うことがよく分かります。 長男の時に父母会で開催してくださっていた勉強会や、末っ子がプレに通うようになってからは、子どもの成長段階や、その子に合った声のかけ方をより繊細に日々学ばせてもらうようになりました。 もちろん、今でも子育てに迷ったり、どう声をかけたらいいのか分からなくなったり、余裕が無いと感じる事もあります。 子どもだけでなく、親も一緒に育ててもらっているような感覚があります。 「お仕事」の時間には、自分で選び、考え、夢中になって取り組む子どもたちの姿があります。 家では賑やかで元気いっぱいな子どもたちも、園ではそれぞれが自分で選んだことに驚くほど静かに集中し、夢中になっています。 手先の器用さだけではなく、身体の使い方、落ち着き、人との関わり方、自分のことを自分でしていく力。 三人それぞれの「今」を見ながら、昨日とは少し違う姿に出会う。 一日一日が奇跡のようで、子どもが育っていく瞬間を、日々目撃しているような感覚があります。 この園で大切にされていることは、特別なこととして与えられるのではなく、毎日の生活そのものの中にあるのだと思います。 集中すること。 また、毎日の給食がとても丁寧に考えられていることや、防災について子どもたちが学ぶ機会が多く設けられていることにも、この園らしさを感じます。 一つひとつは小さなことに見えても、その積み重ねが、その子がこれから人生を平和に、幸せに生きていくための土台になっていく。 三人の子どもたちを通して、そのことを実感しています。 まだまだ挫けたり、悩む事も多いですが、気がつけば、子育てそのものは以前より少し楽になりました。 子どもをすぐに変えようとするのではなく、まずその子をよく見て、信じて、必要な時にそっと手を添える。 三人の子どもたちが、それぞれの場所で、それぞれのペースで育っていく姿を見られること。 そして、私自身も迷いながら、一緒に育っていけること。 その時間そのものが、私にとってかけがえのないものになっています。保護者様の声
「一日一日が奇跡のようで、子どもが育っていく瞬間を、
日々目撃しているような感覚があります。」
長男はエレメンタリー、次男は年中、末っ子はプレと、それぞれ違う成長段階で通っています。
そして、それを長男や次男との関わりにも生かせるようになり、子どもの姿を見る私自身の目も少しずつ変わっていきました。
それでも、以前より少し立ち止まって子どもの姿を見ることができるようになり、「今、この子に必要なことは何だろう」と考えられることが増えました。
三人それぞれが、自分のペースで少しずつ世界を広げていく姿を見ていると、その成長の一つひとつがとても愛おしく感じられます。
そうしたものが、特別な時間だけではなく、毎日の小さな積み重ねの中で育っているように感じます。
この園で大切にされていることは、特別なこととして与えられるのではなく、毎日の生活そのものの中にあるのだと思います。
自分で選ぶこと。
人と心地よく関わること。
自分の身体を大切にすること。
そして、自分の力を信じること。
食べることも、自分の身体を守ることも、子どもがこれから生きていくうえで大切なこと。そうしたことまで、特別な行事としてではなく、日々の暮らしの中で自然に積み重ねてくださっているのだと思います。
そんな向き合い方を少しずつ、この園で教えていただいているように感じています。
アートと文化の体験を通じて、子どもたちの創造力を引き出し、 園外活動の学びは、モンテッソーリ教育において重要な役割を果たします。これらは、子どもたちが創造力を発揮し、他者への共感力を育み、グローバルな視野を広げるための、豊かで包括的な環境を提供します。アートを通じて自己表現を楽しみ、文化を通じて多様性を学ぶことで、子どもたちは好奇心にあふれ、思いやり深く、バランスの取れた個人として成長していきます。園外活動
世界への好奇心を育む探求の時間園外活動の目標
自己実現と表現の入口となる重要な体験
アート(絵画、工作)

音楽

発表会

世界の地理・文化の学習

子どもたちの集中して取り組む姿を写真でご紹介します。 音楽や運動を通じて、子どもたちの心と体の調和を図り、のびのびとした成長をサポートすることを目指しています。それぞれの活動を通じて、リズム感、身体能力、表現力、協調性などをバランスよく育てていきます。 全身をしっかり動かしながら、基礎的な運動能力や体のバランス感覚を養います。楽しく取り組む中で、体力や自信も自然と身についていきます。 ピアノの音に合わせてジャンプしたり、止まったり、動きを変えたりしながら、聴く力や即時反応力、リズム感覚を育てる活動です。音楽を感じ取りながら体を動かすことで、集中力や感受性も高まり、「音に反応する力」や「身体で音を理解する力」が自然と身につきます。自由な動きで自己表現の芽を育て、仲間との活動を通じて社会性も養います。 曲に合わせてステップや振り付けを覚えたり、みんなと一緒に動きをそろえる中で、表現力や協調性、リズムへの理解を深めていく活動です。動きそのものを表現の手段として楽しむことができ、完成度を高める達成感や、自分らしさを出す喜びも味わえます。リズム&運動アクティビティー
リズムと運動アクティビティーの目標
楽しく体を動かしながら、心と身体の成長と自己表現を育む
体操
リトミック
ダンス
体操

バランス感覚と体力を育てます。リトミック
リズムに合わせて楽しく集中力アップ。ダンス
表現する楽しさを身体で体験。
当園卒業生の保護者様と卒園生の率直なご意見を伺いました。 このインタビューでは、お子さまを横浜・モンテッソーリ幼稚園に通わせていたご夫婦に、お子さまの園生活や成長の様子についてお話を伺いました。モンテッソーリ教育の特徴や、お子さまにどのような変化が見られたのか、印象的なエピソードとともに紹介します。園での学びや先生方のサポート、ご家庭でも続いている良い影響など、今後モンテッソーリ教育を検討されている保護者の方に役立つ内容となっています。 モンテッソーリ教育を通じて、子どもが自分で考えて行動する力が大きく育ちました。少しずつできることが増え、自信を持って挑戦する姿を見るたびに、この環境で学べて良かったと実感しています。 入園前は不安もありましたが、実際の活動や日々の様子を見て、その心配はすぐに消えました。子ども自身が楽しみながら学びを広げていく姿に触れ、モンテッソーリ教育の価値を強く感じました。 「実は最初はモンテッソーリ教育について詳しく知りませんでした。息子が通うための幼稚園を調べている中で、たまたまモンテッソーリという教育法があることを知り、興味を持ちました。調べていくうちに、子どもの自主性や好奇心を大切にし、『子どもを信じて見守る』という考え方に共感しました。そして、青葉区にモンテッソーリ教育を実践している良い幼稚園があることを知り、すぐに見学に行くことにしました。見学では、子どもたちが自分のペースで活動に取り組む姿や、先生方が一人ひとりに丁寧に関わる様子を見て、ここなら息子がのびのびと成長できると感じ、入園を決めました。特に、教具を使った活動や異年齢の子どもたちが一緒に過ごす環境が印象的で、これが息子にとって最適な場所だと確信しました。」 「息子はもともと手を使って作業するのが好きな方でしたが、幼稚園に通い始めてから、その集中力がさらに持続するようになったのがはっきりとわかりました。例えば、家でも『お仕事』(モンテッソーリの活動)のように、一つの作業にじっくりと取り組む姿が見られるようになりました。特に、『色水の活動』に夢中になっている時は、驚くほど集中しており、色を混ぜて新しい色を作る実験を何度も繰り返していました。また、『ボタンかけ』や『ひも結び』などの日常生活の練習にも熱心に取り組み、最初はうまくできなかったことが、繰り返すうちにできるようになる過程を見るのが親としても嬉しかったです。当時は、すぐに『ママ、やって!』と言っていたことが多かったのですが、幼稚園に通い始めてからは、『自分でやってみる!』と挑戦する姿勢が増え、その成長に驚かされることがよくありました。」 「異年齢の子どもたちが一緒に過ごす環境がとても良かったです。年上の子から刺激を受けたり、年下の子に優しく接する姿を見て、社会性が自然と身についていったと思います。また、教具を使った活動では、息子が夢中になって取り組む姿が印象的でした。例えば、『茶色の階段』という教具を使って、太さや大きさの異なる角柱を順番に並べる活動に没頭している時は、まるで小さな建築家のようでした。先生方がその様子を静かに見守り、必要に応じてサポートしてくださる姿も、モンテッソーリ教育の良さを実感する瞬間でした。他にも、『音感ベル』を使って音階を楽しんだり、『地図パズル』で世界の国々に触れたりする活動も、息子の好奇心を大きく刺激していたようです。」きるはずです。 「息子は自分のやりたいことを優先する傾向があり、当初はどう接すれば良いか悩むこともありました。しかし、担任の先生が息子の性格を正確に理解し、うまく導いてくださったことで、大きな変化がありました。先生は、息子が自分のやりたいことに没頭できる環境を作りつつ、同時に他の子どもたちの気持ちも考えられるよう、優しくサポートしてくださいました。例えば、お友達と一緒に作業をする際には、『どうしたらみんなが楽しめるかな?』と問いかけることで、息子が自然と周りに気を配れるようになりました。そのおかげで、家でも友達に対して思いやりのある行動が増え、親としてもとても嬉しく感じています。先生方の丁寧な関わりが、息子の成長に大きく影響を与えてくれたと感謝しています。」 「子どもの自主性を尊重している点が大きく違うと思います。一斉保育ではなく、子どもが自分で選んで活動するので、『やりたい!』という意欲が自然と湧いてくるようです。また、異年齢の子どもたちが一緒に過ごすことで、社会性も育まれていると感じました。例えば、年上の子が年下の子に優しく教える姿や、年下の子が年上の子を憧れの目で見つめる様子は、モンテッソーリならではの光景でした。 現代は、高等教育や仕事の場でもチームによるプロジェクトで成果を出すことが重要です。モンテッソーリの幼稚園やエレメンタリースクールを通じて得られるグループでの活動の経験は、まさにこれからの時代のニーズにマッチしていると感じます。異年齢の環境で学んだ協調性やリーダーシップは、将来の社会でも必ず役に立つと確信しています。」 「はい、今でもモンテッソーリ教育の影響を強く感じます。息子は小学4年生になりましたが、算数が一番好きな科目です。やはり今振り返ると、当時のモンテッソーリの活動が、算数的な思考に関心を開いてくれたと思っています。また、音楽に対する興味も増し、今ではピアノとギターを両方ともがんばっていて、時々学校や外での発表会にも参加しています。 さらに、異年齢の環境で過ごした経験が、今でも息子の人間関係やチーム活動に活きていると感じます。年上の子から学び、年下の子に教える経験を積んだことで、リーダーシップを発揮したり、周りの子たちと協力したりする姿勢が自然と身についたようです。モンテッソーリ教育が、息子の基礎を作り、今の興味や能力につながっていると実感しています。」 モンテッソーリ教育は、子どもの『自分でやりたい!』という気持ちを大切にする教育です。最初は他の幼稚園との違いに戸惑うこともあるかもしれませんが、子どもの成長を長い目で見ると、その良さが実感できると思います。我が家の場合、卒園後もその効果を感じていますので、ぜひ信じて挑戦してみてください。見学に行って、実際の子どもたちの様子や先生方の関わり方を自分の目で確かめることをお勧めします。きっと、モンテッソーリ教育の魅力を実感できるはずです。保護者様の声
「未来を拓く教育の扉:
モンテッソーリ教育が育む自主性と協調性」インタビューについて
保護者Aさん(母)
保護者Bさん(父)
1. モンテッソーリ教育を選んだ理由は何ですか?
2. お子さんが幼稚園に通い始めてから、どのような変化や成長を感じましたか?
3. モンテッソーリ教育の特徴的な活動や環境で、
特に印象に残っていることはありますか?
4. 先生方の指導やサポートについて、どのように感じていますか?
5. モンテッソーリ幼稚園の良さや違いはどのような点だと思いますか?
6. 卒園後、お子さんの成長や生活にモンテッソーリ教育の影響を感じることはありますか?
7. これからモンテッソーリ幼稚園への入園を考えている保護者へのアドバイスやメッセージはありますか?
楽しみながら身に付ける、実践的なアプローチで進める英語レッスン 英語は、世界の共通言語として、国境を超えたコミュニケーションを可能にする重要なスキルです。グローバル化が進む現代において、英語に触れる経験は、子どもたちが多様な文化や価値観に触れ、視野を広げるきっかけとなります。 Jamie 先生 こんにちは!私はアリゾナ州出身のJamieです。日本に来てからもう14年になります。日本のアニメやマンガが大好きで、その魅力に惹かれて来日しました。子どもたちと接するのが何よりの楽しみで、みんなの笑顔が私の元気の源です! Jamie先生は、子どもたちが英語に触れる楽しさを感じ、恥ずかしがらずにチャレンジできる環境を作ることを一番の目標としています。オリジナルプリントや練習問題を手作りし、ホワイトボードに書かせたり、体を動かしながら問題に答えさせたりと、五感を使ったアクティブな学びを展開。インプットだけでなく、その場でアウトプットさせることで、より脳にしっかりと吸収される授業を心がけています。幼稚園でのレッスンを通じて、外国語への抵抗を極限まで減らし、エレメンタリーや将来の英語習得につなげる基礎を築きます! アルファベットのピースを使って、単語の組み合わせていく練習。ゲーム形式で楽しく音と文字が直感的につながります。 アクションを通じてアウトプットを繰り返します。アウトプットまでセットで行うことで自然に身に付きます。 Oxford社のテキストブック。フォニックス練習も充実しており、特に幼時期英語学習で強みを発揮します。 子どもが関心を引く素材をテーマに用いることで、「勉強」ではなくプレイ感覚で英語に触れられるよう工夫しています。英語クラス
英語教育の考え方
世界とつながる力を育む英語教育
横浜・モンテッソーリ幼稚園では、英語を「学ぶ」だけでなく、「楽しむ」ことを重視。子どもたちが自然に英語に親しみ、積極的にチャレンジできる環境を整えることで、外国語への抵抗感を減らし、自信を持って自己表現できる力を育てます。
英語教育を通じて、子どもたちが将来、世界とつながる選択肢を増やし、自分の可能性を探求する手助けとなることを目指しています。英語に触れる楽しさを通じて、グローバル時代に必要な力を育みます。
英語の先生プロフィール
先生からメッセージ
みなさんと一緒に楽しく過ごせる日々を、とても楽しみにしています!レッスンのこだわり
レッスンの進展イメージ
幼稚園の英語レッスン
などの基礎的SVO文法に馴染む
将来の英語レッスン
子どもたちの集中して取り組む姿を写真でご紹介します。クラスルーム/お仕事
お子様の健やかな成長を支えるために、栄養士が考案したバランスの取れた手作り給食を毎日提供しています。旬の食材を取り入れ、素材本来の味を生かした優しい味付けを心がけており、アレルギーをお持ちのお子様にも個別に対応いたしますので、安心してお任せください。 横浜・モンテッソーリ幼稚園の預かり保育は、月単位でご利用いただけ、通常保育終了後から午後6時30分まで実施しております。昼食後はお昼寝でリフレッシュし、おやつと読書タイムを過ごした後、園庭で自由に遊びます。その後は、お迎えの時間までブロック遊びやカルタ、パズルなどで楽しく過ごし、子どもたちにとって第二の家のように温かく、安心して過ごせる場所となるよう、心を込めて保育を行っています。 忙しい朝の負担を軽減するために、ご自宅近くのバス停まで園バスが送迎いたします。経験豊富な運転手が安全運転を徹底し、添乗員も同乗してお子様の安全をサポートします。たまプラーザ、市ヶ尾、青葉台、十日市場等がルートに含まれます。現在の最新状況についてはお問い合わせください。 保護者の皆様の負担を軽減するために、PTA活動はありません。 保護者会は年に数回、情報共有や意見交換の場として開催し、運動会や発表会などの行事は幼稚園が主体となって運営します。 保護者の方で、希望される方は、ボランティアとして、行事のお手伝いをお願いする事があります。 ご希望の方は、お子さまの保育時間中に、保護者の皆さまが自主的に開催されている「保護者のモンテッソーリ勉強会」にご参加いただけます。 モンテッソーリ教育への理解を深める良い機会として、多くの保護者の方にご好評いただいております。参加は自由ですので、ご興味のある方はお気軽にご参加ください。おうちアシスト
ご多忙な保護者の皆様にもお役に立てる、丁寧なサポートを提供しています。
手作り給食
充実した預かり保育
バス送迎
PTA活動なし
※この勉強会はあくまで保護者による自主活動であり、園はスペース等を提供しているのみです。
インターナショナルスクールオブイングリッシュは個人情報の取り扱いに関して、個人情報の保護に関する法律を遵守し、関係各省の個人情報保護ガイドラインに準拠します。又、個人情報の収集、利用および提供を行うために以下の基本的対応を掲げ、これを守っていきます。
1. お客様からの個人情報の取得は、適法かつ公正な手段によって行います。
2. 取得する個人情報の利用目的はお客様に通知又は公表し、利用目的の達成に必要な範囲で個人情報を利用いたします。
3. お客様からの事前の同意がない限り、取得した個人情報を第三者へは提供いたしません。第三者へ提供する場合には、取得時又は情報提供前にお客様から同意を得ます。
4. 取得した個人情報は、社内ルールに基づき安全な場所に保管し、管理します。個人情報への不正アクセス、漏洩等のリスクに対し、技術面および組織面から必要な対策、予防措置を実施いたします。不要になった個人情報は、適切な方法で確実に廃棄または消去します。
5. 個人情報の管理を適切に行うために管理責任者を定め、社内における管理体制を整備します。
6. 個人情報に関する事故が発生した場合には、関係する本人、その他関係者に直ちに報告し、その損害を最小限に抑えるために必要な措置を講じます。
7. お客様から、自己の個人情報の開示、訂正、削除を求められた場合は、法令の規定による場合などを除き、合理的な範囲でこれに応じます。
8. 個人情報に関する法律の改正等、社会情勢の変化や経営環境等に照らして、個人情報に関する社内ルールを継続的に見直し、改善していきます。
9. 個人情報を取り扱う役員および従業員に対し、個人情報に関する法令や社内ルールを守るための役割と責任および違反した場合の措置の教育を実施します。
以上
インターナショナルスクールオブイングリッシュは、個人番号および特定個人情報(以下、特定個人情報等といいます)の適正な取り扱いのために、以下のとおり基本方針を定めます。
1. 関連法令等の遵守
行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律、特定個人情報保護委員会が策定するガイドライン、その他関連法令を遵守し、役員および従業員が特定個人情報等の保護の重要性を理解し、適正な取り扱い方法を実施します。
2. 安全管理措置に関する事項
【組織的安全管理措置】
インターナショナルスクールオブイングリッシュは、特定個人情報等の漏えい、滅失または毀損の防止のために規程を定め、必要かつ適切な組織的安全管理措置を講じます。
【人的安全管理措置】
役員および従業員に特定個人情報等を取り扱わせるに当たっては、特定個人情報等の安全管理措置が適切に講じられるよう、当該役員および従業員に対する必要かつ適切な監督を行います。
【物理的安全管理措置】
特定個人情報等を取り扱う管理区域を設けるとともに、機器、電子媒体、書類等に対して適切な盗難防止対策を講じます。また、電子媒体や書類等の取得、移動、廃棄に際して、パスワードによる保護等、必要かつ適切な安全対策を講じます。
【技術的安全管理措置】
特定個人情報等を取り扱うPC、サーバー等へのアクセス担当者を限定するとともに、不正なアクセスを遮断する対策を講じます。
3. お問い合わせ窓口
インターナショナルスクールオブイングリッシュにおける特定個人情報等の取り扱いに関するご質問やお問い合わせに関しては、「個人情報に関する問合せ、苦情窓口について」をご確認ください。
以上
有限会社インターナショナルスクールオブイングリッシュ
代表取締役社長 ティム リー
平成28年1月1日
